ロビンフッドの評価とオススメ運用方法


「ロビンフッド」の評価やオススメの運用方法を紹介していきます。相性の良いサーヴァント・礼装なども載せているので、攻略の参考にして下さい。

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特徴

【長所】
・毒特攻宝具で大ダメージを出せる
  …「破壊工作」で敵全体に毒を付与出来るので汎用性が高い。
・全体攻撃デバフで味方の耐久もサポート
・「黄金律」で宝具回転率も高め
・必中スキルで回避持ちにも強い

【短所】
・毒を弾かれると宝具威力が激減
  …仮想敵のセイバーには対魔力持ちが多い
・ATKが低く、通常攻撃ではダメージを伸ばしにくい

基本情報

クラスアーチャー
HP/ATK10,187 / 6,715
属性人・中立・善
特性男性・人型・愛する者
スキル
クラススキル
コマンドカード
宝具

スキル育成の優先度

破壊工作>黄金律=皐月の王

宝具運用の要となる「破壊工作」を最優先。Lv10まで強化するとCT5に。毒ダメージが5T継続なので常時相手を毒状態にする事が出来、宝具ダメージを安定して伸ばす事が出来ます。攻撃デバフ倍率も最大15%まで伸びるので味方の耐久にも貢献。
他2つはお好み。宝具回転率を上げるなら「黄金律」を、耐久重視やクリティカル狙いなら「皐月の王」を強化していきましょう。

オススメの運用方法

宝具アタッカー

毒特攻宝具・クリティカルを活かしたメインアタッカー運用。毒状態の敵に宝具で大ダメージを与えつつ、クリティカルで追撃&NP回収をしていきます。

「破壊工作」はスキルマにするとCT5に。敵全体を常時毒に出来るので使い勝手が非常に良くなります。対魔力などで弾かれると宝具威力が激減してしまうので、弱体成功率UP・耐性DOWNでサポートできると理想的。

「黄金律」込みだとNP効率が高いので、AチェインやAQクリティカルで積極的にNPを貯めていきましょう。スター供給役やA多めのサポートと組ませるのがオススメ。
毒を付与出来る酒呑・静謐のハサン・セミラミスと組ませれば、弱体耐性持ちでも毒に出来る可能性が増え、宝具の超火力を叩き込み易くなります。

▼基本的なメインアタッカー運用。「破壊工作」のCT短縮が出来る玉藻、弱体成功率UPが出来る術ギルなどと相性が良いです。



▼ロビンを使っての高難易度3ターン攻略。毒さえ入れば敵を問わず大ダメージを出せるのでポテンシャルは高いです。W玉藻で火力特化させた時のダメージ量は驚異的。

相性の良いサーヴァント

玉藻の前アーツ&宝具威力バフで火力面をサポート。
「破壊工作」のCT短縮によって、敵を毒状態にする頻度が上がり、特攻宝具でダメージを与え易くなります。
術ギルガメッシュ「破壊工作」の毒を弾かれると宝具火力が落ちてしまうので、弱体成功率UP持ちの術ギルはオススメ。

攻撃&アーツバフで、火力・宝具回転もサポートする事ができます。
アンデルセンロビンの「破壊工作」、アンデルセン宝具の防バフ&リジェネでの耐久運用が優秀。

「人魚姫の愛」のスター&NP付与でロビンのクリティカルや宝具回転もサポートできます。

相性の良い礼装

「アーツ性能UP」が特にオススメ。火力だけでなく宝具回転率も伸ばす事ができます。

通常火力の低さを補う「クリティカル威力UP」も相性が良く、「皐月の王」のスターを獲得を活かす事ができます。
宝具回転率を伸ばすなら「NP獲得量UP」も候補。
アーツ性能バフと合わせて効率良くNP回収ができます。

配布なら「ペインティングサマー」「次期当主会議」、ガチャ産なら「笑顔のしるし」がオススメ。
宝具火力に特化させるなら。NP効率が高く宝具を打ち易いのでダメージ量の恩恵大。

幕間の物語

▼第1節「森の狩人」

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